Heap Monitorの表示

  1. [ウインドウ]-[設定]-[一般]-[ヒープ・ステータスを表示]

WTP

  1. インストール
    • [ヘルプ]-[ソフトウェア更新]-[検索およびインストール]-[Callist]-[Web and J2EE Development]
  2. Xdoclet

エディタ

  1. [ウィンドウ]-[設定]-[テキストエディタ]
    1. 行番号の表示
  2. [ウィンドウ]-[設定]-[Java]-[コード・スタイル]-[フォーマッター]
    1. [新規]
    2. 「Java規約」を元に新しいプロファイルを作成
    3. [インデント]-[タブポリシー] = 「スペースのみ」
    4. [インデント]-[インデントサイズ] = 「2」
    5. [インデント]-[タブサイズ] = 「2」
  3. [ウィンドウ]-[設定]-[Java]-[ビルドパス]
    • ソースおよび出力先フォルダ。プロジェクト→フォルダ

Check Style

  1. インストール
  2. 取りあえず、テンプレートをコピーして使う
    eclipseCheckStyle.png
  3. Generics( Map<String,Object> )がチェックに引っかかるのを解消する
    • [Copy of Sun Checks]のconfigureで、[Whitespace]-[Whtespace Arount] の以下のチェックを外す
      • "<" -Start of generic type arguments
      • ">" -End of generic type arguments
  4. setterに関しては、引数がフィールド変数と同名であることを許す( eclipseのコード生成がそうなっているのでsetterに関してはあきらめる )。
    例:
    public void setVal(int val){
      this.val = val;
    }
    • [Copy of Sun Checks]のconfigureで、[code problems]-[hidden field] で、ignore setter をチェックする
    • setter以外は、人間が明示的に分る名前でコーディングする。頭にpをつけるなど
      public void increase(int pVal){
        val = val + pVal;
      }
  5. 0098

M2 plugin

Jalopy

  1. インストール
  2. 取りあえず、デフォルトの設定状態をExportしておく
  3. Java Doc 生成
    • [ウィンドウ]-[Jalopy Preference]-[Printer]-[Javadoc]
    • [General]-[Generation] をすべてチェックする
  4. 改行。
    • Checkstyle の Sun Check に通るように、演算子の始まりで改行を入れるようにする。
    1. [ウィンドウ]-[Jalopy Preference]-[Printer]-[Wrapping]
    2. [General]-[Policy]
    3. [Wrap after operators]→[Wrap before operators]

Java#Eclipse


添付ファイル: fileeclipseCheckStyle.png 856件 [詳細]

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Last-modified: 2007-02-26 (月) 00:45:26 (3568d)
ISBN10
ISBN13
9784061426061